シャーロット

ケイト・ブランシェット主演の映画「シャーロット・グレイ」、、、見ました?
もうだいぶ前の映画です。
ケイト・ブランシェット、、すんごくキレイ。見とれる。

あんなスパイはいないよねー。

でもそこは置いとくとして、っと。
この映画では歴史的な用語が出てきます。レジスタンス活動とかね。
シャーロットもそうなのですが、最初にこの映画を見てよく分からなかったのは、
音k¥この子二人のこと。
どうしてあそこに隠れているのか。。などでした。
実は私はいまもよく分かっていません。
でもいいのです、毛糸がキレイだから(!)。

陰謀から子供たちを守ろうとするシャーロット(ケイト)の恰好いいこと!
そう、、、キレイなだけではなくて、恰好いいのです!
あれを見る事が出来るだけでもいい映画ですよー。

子どもたちへの愛も伝わります。
ケイトって子供いたっけ?
あの頃にはいないはず(?)、、でも、すごい母性愛なんです。
恋愛も入った映画で、最後は好きな人と結ばれるのですが、それまで偽名で生活していたので、
ここではじめて
「私の名前はシャーロット・グレイ」って言うんです、これで終わるのですが、
映画のタイトル、、こう使うかー、ってなりました。

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このページは、ながとが2020年6月 1日 19:01に書いたブログ記事です。

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